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夏は暑くて、冬は寒い。

そんな京都だからこそ、先人は五感を研ぎ澄ませ、

季節を味わい尽くす知恵と文化を育んできました。

TEBACOは、この土地が培ってきた

「時の移ろいを楽しむ心」に触れられる場所。

空気の変化を敏感に感じとり、

その時々にささやかな楽しみを見つけることで

何気ない毎日が、かけがえのない宝物になる。

そこに生まれるのは、玉手箱を開けるときのようなワクワク感。


あなたなら、どんな風に今を楽しみますか。

日常をかがやかせる「季節遊び」のエッセンスを

TEBACOで一緒に見つけませんか。

最新のTEBACO

「熟成 ~コツコツと育むもの~」

満秋が深まり、冬の気配を感じる11月。 この時期、京都では『壺切茶』が楽しまれます。
それは、初夏に摘採し夏の間じっくりと熟成させた茶壺を開封し、抹茶に挽く、時の重なりを愛おしむ習わし。
読書をしたり、内面の熟成にもじっくりと時間をかけて。 日常を豊かにする、TEBACO流の冬支度はいかがですか。

ジェイアール京都伊勢丹

3階=ザ・ステージ#3

営業時間 午前10時〜午後8時

TEBACOのクリモ

TEBACOには、季節を楽しむことが大好きな人がいます。
クリモ(栗栖と森)を中心とする私たちと一緒に、
季節の移ろいを感じたり、古来からの歳時記に学んだりしながら、
今日の暮らしを豊かにするヒントを見つけませんか。

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